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●09月25日(645日目)
●夏越しはドライ法。2年も放置していたため、鉢内で根はビッシリ。
●丸坊主の球根から、ようやく葉がのぞきはじめています。 |
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●09月25日(645日目)
●いったい、どこまで根鉢を崩してよいものやら。
(一般的には1/3位を目安に根鉢をほぐします。傷んだ根は取り外します) |
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●09月25日(645日目)
●大粒の赤玉土を鉢底に。ゴロ土は水はけを促し、鉢底に水分を滞留させません。
●みじんもできるかぎり取り除きました。 |
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●09月25日(645日目)
●小粒の赤玉土を7、腐葉土を3。粒をこわさないように攪拌。
(緩効性の化成肥料を、少量混ぜ込んでおいてもよかったのでは) |
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●09月25日(645日目)
●もう少し大きな鉢を選んでも良かったかもしれません。
●鉢土が多すぎると、冬期の根腐れにつながるような気がしました。 |
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●09月25日(645日目)
●鉢壁との間に隙間を残さぬように、少しずつ用土を落とし込みました。
●球根の上部に土がかからぬようにしています。 |
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●09月25日(645日目)
●球根にあたらぬ位置へ竹ぐしを挿し込み、鉢内に残った隙間をおさめ直しました。
●多くの用土を入れられませんでした。 |
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●09月25日(645日目)
●球根が土に潜ったり、いつも濡れているようでは病害をまねきます。
●球根に水がかからぬように、水やりはていねいに。 |
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