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●09月26日(観察開始)
●赤玉土を用意しました。タネが隙間に潜り込まないように、粒は小粒のものを。
●素焼きの平鉢を用意しました。 |
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●09月26日
●七部目ほど用土を入れ、あらかじめ用土に湿り気を与えました。
●表面のデコボコは、できるかぎり平らに馴らします。 |
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●09月26日
●タネはやや大きく黒い粒。
●トレニアのような細かなものに比べ、取り扱いは随分とラク。見失うこともありません。 |
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●09月26日
●土入れからでは、落ちる土を均一にコントロールできませんでした。やはり、ふるいが必要。
●覆土の量はタネの大きさを目安に。 |
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●09月26日
●以前、じょうろからの水やりで、鉢土を掘り返してしまった失敗も。
●発芽までの間は鉢土を乾かさないように。 |
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●09月26日
●タネは嫌光性とのこと。黒いビニールで鉢の上部を覆いました。
●発芽後の徒長をまねかぬように、認め次第、覆いは取り外します。 |
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●10月31日(35日目)
●発芽までに3週間ほどかかりました。
●9月下旬では、発芽適温を十分に満たしていなかったのかもしれません。 |
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●11月23日(58日目)
●発芽後、約一月。本格的な寒さをを迎えてしまう前に、もう少し生育が必要に思えました。
●生育はややにぶくなっています。 |
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●03月27日(182日目)
●移植のきっかけを逃し、加温設備を持たぬ屋外のフレーム内で越冬。
●気温がゆるむのを待ってから移植を計画。 |
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●03月27日(182日目)
●用土は赤玉土と腐葉土で調整。割合は7:3。
●粒は小さめのもので揃えました。
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●03月27日(182日目)
●根が深く張っている可能性もあり、鉢ごと水へ浸し、堅くしまった鉢土をゆるめます。
●根を痛めぬように、負担は少なく。 |
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●03月27日(182日目)
●ポット内の用土を湿らせました。
●苗を植え込む穴を開けやすくするとともに、幼い根にかかる負担も軽減。 |
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●03月27日(182日目)
●やはり根はかなりの成長をみせていました。
●理想的には、冬を迎える前に植え替えを済ませておくべきでした。 |
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●03月27日(182日目)
●庭のノースポールにアブラムシがついていたため、念のためにオルトランを土の表面に。
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●03月27日(182日目)
●ポット内の植え込みムラを馴らすためにも、水やりは十分に。
●度をすぎますと、せっかくのオルトランが流れてしまいます。
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