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●05月14日
●移植の手間を省くために、フィルム・ケースでの栽培を思い立ちましたが…。
●フタ側を底にするために、水抜き用の穴をカッターで開けています。 |
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●05月14日
●後のポット替えで、なるべく根鉢を崩さぬように、筒のタテの部分に切り込みを1本。さらに底部もスッパリ切り除きました。
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●05月14日
●水抜き用の穴にあてるなら、大粒の赤玉土でもよいのでは?
●ゴツゴツのものを1個選び、穴をピッタリふさがぬように。
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●05月14日
●苗立ち枯れ病を過去に何度も経験(…その都度、全滅)。
●少しでも鉢内を清潔に。底部に根腐れ防止剤を少量。 |
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●05月14日
●計画では、発芽から育苗までをフィルム・ケースでとおします。
●底部には水はけを考慮して、粒のハッキリした赤玉土を。
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●05月14日
●栽培用土は、赤玉土7、腐葉土3の割合でブレンド。
●粒の細かいもので揃えています。
●肥料分は加えていません。
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●05月14日
●まき床のデコボコを、吸水によってサラッと平らに馴らしています。
●場合によっては、用土を入れ足し最後の調整を。
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●05月14日
●ホントに、細かいタネでした。
●少量を指先に。感をたよりに、そのまままき落すことに。…さて、いったい? 行方は何処へ。
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●05月14日
●まき落されたタネの行方を追うのはほとんど不可能。また、覆土は不要!
●霧吹きで、吸水。どうか、ウマく発芽するように!!
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●05月14日
●作業は楽しくもあり、困難でもあり…。ふぅ〜っ、お料理のようでもありました。
●まとめて、底面灌水を。
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